花粉用メガネ スカッシー ソフトフィット S 8981-01
- 花粉防止対策として簡単に効果を発揮するスカッシー。
- ハウスダスト、黄砂、防塵など広い利用範囲で使用できます。
- くもり止め防止コート付
商品詳細
【発売元】 名古屋眼鏡
【ご注意】
●曇り止めレンズの取扱について
・レンズはデリケートです。柔らかいティッシュペーパーかメガネレンズ専用メガネ拭きでやさしく拭いて下さい。
・レンズにホコリや汚れが目立つ場合には一度水洗いして水分をよく拭き取ってください。
・ご使用の状況により、曇り止め効果が変わる事がございます。その場合、専用曇り止め液をご利用ください。
●保護メガネとしては使用できません。
接触プレーのあるスポーツや激しい衝撃を受ける可能性がある場合は使用しないで下さい。
レンズやフレームが破損し、その破片で顔面や目を負傷する危険性があります。
●レンズ色の濃淡にかかわらず太陽や溶接などの強い光線を直視しないで下さい。
目を痛める危険性があります。特に、お子さまの使用にあたっては保護者の方が十分注意してください。
火気厳禁
●ポリカーボネート及びアクリルを使用していますので、170度で燃え出します。ストーブ等の火の近くには置かないで下さい。
●スカッシーを乾燥するため、ドライヤー等の熱を発するものを使わないで下さい。
【ご使用前に】
花粉防止グラススカッシーはメーカー品質基準に合格していますが、輸送途上等で製品にキズや変形、あるいはネジのゆるみが生じる恐れがあります。ご使用になる時は、必ず事前に点検して下さい。
フレーム取扱上の注意
*花粉症グラスは大変デリケートです。やさしくお取扱ください。
・テンプルを強く曲げたりすると条件により折れる事がございます。
・炎天下の車内は70度から80度近くになりますので、車内に放置しないで下さい。
・サウナ等の高温になる場所での使用は避けて下さい。火傷やフレーム及びレンズが変形する場合があります。
・メガネはレンズ・フレームとも高温(60度以上)にさらされたり急激な温度差にあうと、変形したり、表面層のはがれやヒビ割れの生じる原因となります。
また、熱によってフレームやレンズが変形して、見え方に悪影響を及ぼす可能性があります。
・各部の素材は経年変化や摩擦・ゆるみ等のため、変色・変形したり、折れたり、表面層のはがれやヒビ割れによる素材の露出が起こる場合があります。
・故意に変形・改造したりキズつけないで下さい。素材の劣化により折れの原因になります。
・整髪料、化粧品により、劣化・変質・変化の原因となる可能性がありますので、すみやかに拭き取ってください。
・レンズを拭く時は、ほこりを落とすか水洗いして下さい。無理に力を入れて拭くとフレームの型くずれ及び素材の劣化による破損の原因になります。
・メガネの掛けはずしは、両手でテンプルを持って顔の正面で行ってください。片方のテンプルをもって無理に取り外すと形くずれやゆるみの原因となります。掛ける場合、目をつく恐れがありますのでテンプルを十分に開いてゆっくりと行ってください。
・マスクとの併用は、曇る恐れがありますので、マスクの上に乗るようお掛け頂くと曇りが防げます。曇った場合は、曇り止め液のご使用をお勧めします。
・メガネの掛け具合が悪く、鼻や耳に無理な負担が掛かる時は、お顔に合うものをお選び下さい。
・フレームが肌に触れる箇所にかゆみ、かぶれ、湿疹など以上があるとき、又は、異常が現れた時にはご使用をやめ、医師の診断を受けてください。
【品質表示】
●レンズの種類:プラスチック
●レンズわく:プラスチック
●テンプル:プラスチック
●可視光線透過率:91%
●紫外線透過率:1.0%以下(365nm)、カット率99%以上
【保管および取扱い上の注意】
●日常のお手入れ
・アルコール、ベンジン、シンナーは汚れとりに使用しないで下さい。プラスチック部分や塗装部分の劣化、変色、変質の原因となります。
・丁番ネジがゆるんでいたらプラスドライバーでしめてください。
・メガネを置く時は、レンズの凸面を上向きにしてください。下向きにしますとキズの原因とあります。
・メガネが濡れた時は、すぐにティッシュペーパーやメガネ拭きで拭いてください。濡れたまま放置しますと、水あとがシミになってとれにくくなります。
・ゴミ・ホコリ等、汚れが付着した場合は、中性洗剤を薄めた液に浸し指先で汚れを落とした後、柔らかい布で軽く拭いてください。
・ゴミやほこりが付着している時は、まず水洗いをしてから拭いて下さい。カラ拭きしますとキズの原因となります。
保管上のご注意
・持ち運びの時や、ご使用にならない時は、お手入れした上でケースに入れて保管して下さい。
・防虫剤、トイレ浴用洗剤、化粧品、整髪料、薬剤等の入った場所に長い間保管しておくと、レンズ、フレーム共に劣化、変質、変色の原因となります。
・固い金属と一緒にすると、レンズにキズがつく恐れがありますのでお止めください。





































































